じゅうきゅうまい

今朝、ララミーから19枚目の写真いただきました!やったーーーー!!そろってきましたよ!写真!!!さて、どこまで増やせるでしょうか!?そんな今日9月27日はドラクエ5の発売30周年らしい!30年前の今日、横浜の高島屋のおもちゃ売り場でドラクエ5を買ったのだった。あれから30年か。発売から学校も行かず1週間以上ずっとやり続けてたな〜って、ドラクエ5発売の思い出は前に書いてたな。また書くところだった。

<19枚目までの道のり>

9/27スタジアムのライト→ララミーのしゃしん

9/26あらぶるめいがのみぎ→ちゃいろいレンガのゆか

9/25DJブース→がくせいぼう

9/24虫取り大会 プレゼント交換なし

9/23かざりばしら→こびとのふく

9/22アートなテーブル→ロゴいりコックぼう

9/21スタジアムのライト→オーバルめがね

9/20手紙でプレゼント バブーシュ

バスケットゴール→さむらいのはかま

9/19ランニングマシン→しのびのふく

9/18ゆみ→テニスセーター

9/17プール→ライダースジャケット

9/16ニュートラルコーナーを1520ベルで売ってくれというので売った

アンティークなワードローブ→ぶどうのぼうし

9/15世間話したらたんけんぼうをぷれぜんとでくれたジョッキーのふくに合いそうだからとのこと

ベルトコンベア→スタジャン

9/14かいだんだんす→ジョッキーのふく

9/13シャンデリアヒーローロボTシャツ

18枚目

shimpachi.hatenablog.com

いちねんまえから

そういえば、昨日のスケジュール帳に謎の予定が書き込まれていて、それによると1年目のブログを読めと。読んでみたら「ケイト」「毒戦BELIVER」「オクトパスの神秘」「密かな企み」「フラクチャード」「トランス・ワールド」「グレイス 消えゆく幸せ」「アウェイク」「イーブルアイ」「ミッション15」「ライヤー×ライヤー」これら昨年9月下旬にサブスクで見た映画の内容を1年後覚えているか?という1年前の自分からの挑戦状だった。えーと…「ケイト」はわかります!ヤクザに復習する女性の映画ですよね。面白かった!「毒戦」も覚えてますよ!香港ドラッグものの韓国リメイク!「オクトパス」はタコと恋するドキュメンタリーで最高でした!「密かな企み」…なんでしたっけ?全然覚えてない。誰が出てたかも覚えてない。「フラクチャード」これって事故で娘がけがして病院に運んだらってやつでしたっけ?ラストでえーーってなるってヒントで何となく思い出した。「トランス・ワールド」って、森の中で出会った男女が森から出られなくて実はみんな違う時間軸から飛ばされてきていてってやつでしたっけ?違った?「グレイス 消えゆく幸せ」「アウェイク」「イーブルアイ」「ミッション15」は何も覚えてなかった…。なのでちょっと検索しました。「アウェイク」は一瞬将棋AIのやつ?って思ったら別の映画でした。検索して「そういえば見たかも!」ってなったけど、タイトル見ても全然イメージすら浮かんでこないですね…。「ライアー×ライアー」は森七菜主演のキラキラ系ですよね。これは覚えてますね。どうでもいいんですが、ほぼ1年前の予想通り何も覚えてませんでした。だから何?ってでもたまにこういうのを未来に仕込んでおくのって楽しいかも。また違うことでやってみよう。

あ、noteも書きました。

note.com

 

 

あーなんどせんせ

「スーパー30 アーナンド先生の教室」を見た。

激アツ!!泣いて泣いて泣きまくった!!数学の天才が貧しい子ども達に勉強の機会を与えるために無料の私塾を開く実話をもとにした映画。アーナンド先生の情熱の激アツさに刺激されて、ひたすら涙、涙でした!!この設定だけ聞くと、感動的なヒューマンドラマを想像するじゃないですか? ところがさすがインド映画!!これが歌あり、踊りあり、笑いあり、殺し屋との頭脳を使ったバトルあり、とんでもないエンタメ作品になってる。とにかく学ぶことの大切さをエンタメとして作ること自体に意味があるんだって気合いが伝わってくる熱い映画でした。

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ふしぎなであい…

「秘密の森の、その向こう」を見た。

少女が体験する不思議な出会い。森の中で出会ったのは母と同じ名前の自分と同じ8歳の少女だった。「燃ゆる女の肖像」の監督の新作ってことで、見る前からいいに決まってるじゃんて思ってたけど、始まった瞬間から、もう最高でした。まずタイトルの出方!!よすぎる!その後の車の移動シーン。運転する母に後部座席から手だけ伸ばしておやつを口に入れるだけのシーンなんだけど、2人の距離感、少女の性格を無言で示すとても味わい深いシーンだった。そういう小さな日常の描写ひとつひとつがものすごく厚みがある。廊下の扉を開ける描写も、きちんとその後のシーンで活きてくる。色使いに、音楽の使い方、すべてがとても繊細で美しい。とってもいい映画でした。見ていて思い出したことがある。8歳くらいの頃、わたしも不思議な少年たちと遊んだ記憶がある。横浜に引っ越す少し前に、引っ越す先の家を下見に行き、その近くの空き地で、メガネをかけた男の子と数人の同い年くらいの子どもとドラえもんごっこをして遊んだ。引っ越したら彼らと友だちになれそうで嬉しくて、引っ越して空き地があった場所を探したんだけど、空き地らしき土地はどこにもなく、あれは何だったのか、あの少年たちは誰だったのか、ずっと不思議に思っていた。子どもの頃、誰にもそういう出会いがあるものなのだろうか。

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なかじまあゆむ!

「よだかの片想い」を見た。

初恋する相手にしては難敵すぎたというか、とんでもない男に惚れてしまった、いやその男に見つけられてしまったというべきか…でも、とにかくこういう無理を強いる恋愛が人を前に進ませるんですね。とにかく、フェロモンをまき散らしながら、ぼそぼそとしゃべる中島歩が最高です。なんだろうこの人の絶対信頼できないイケメン感。完璧ですね。自分を縛る呪いと思っていた顔のあざが、いつのまにか自分にとって大切なものになって、手放せなくなっていたっていたっていう。これはあらゆるコンプレックスに通じる話でもありますね。心が軽くなる映画でした。物語の起点になる架空の本の装丁もしっかり作り込まれてました!詳細が載ってるか?と思ってパンフを買ったけど写真すら載ってませんでした。残念。

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ないすふらいと!

ここんところ外出の予定ばかり立て込んでいて、テレビにかじりつく時間が減ってますが、夏ドラマ、夏アニメが続々最終回になっていて、ちょっとずつ最終話ラッシュを消化しております。今期のドラマですが、いろいろ楽しく見ていたんですが、一番好きだったのは何かと聞かれたら「NICE FLIGHT!」と答えてます。何がいいって中村アンがよかったんです。イメージ的にはゴージャスなお顔立ちの印象だったけど、ぐっと地味な役をやっていて、好感度というか好きが爆上がりしました。「DCU・手錠を持ったダイバー」でも、お!って思ったんですが、NICE FLIGHT!で確信に変わりました。何が?って感じですが。好きです。

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ちょっとずつです

超久しぶりにレースゲームをやってるんですが、「グランツーリスモ7」面白いですね!!1日に1レースずつコツコツと進めてるので、全然進んでないんですが、車買ってきて、チューニングして、そうすると何とか3位だったコースで、簡単に1位が取れたりして、当たり前だけど車が変わると全然走りが違うものなんですね。運転はするけど車には一切興味が持てなかったけど、なんか車が好きな人の気持ちがちょっと分かる気がしてきた。しかし実際ハマったらお金が底なしに消えていくんだろうな。

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